• 2017_07
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_09

マイ・つるかわ・生活~鶴川住人日記・東京近郊お出かけメモ

東京都町田市鶴川を中心に、地域限定情報を掲載します。神出鬼没、どこに登場するかは、その日の気分。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. [ edit ]
  2. スポンサー広告

2007年8月 九州 帰省 その2 青の洞門

 昨日は、システム障害の影響で、記事をアップできませんでした。

申し訳ありません。


 気を取り直して、九州 中津の続きとしましょう。

この日は、北九州に住む私の姉とその一人息子も合流。ちび共3人となり、にぎやかになります。

 

 さて、実家から一番有名なものとなると、
 さて、上の写真の場所から、県道をくぐる地下道を通って、洞門へ行くのですが、何とこの地下道、照明が壊れている(^_^;)。写真にはない(と、言うより明かりがないから撮れない)のですが、真っ暗(^_^;)。

 おかげで、ちび共は、「大冒険」と大はしゃぎ。・・・ 


 洞門入口です。

 写真の頭上には、かつて鎖場があって、洞門ができる前の断崖絶壁を歩く体験もできたのですが、現在は危険を伴うため、通行止めになっています。

 そして、この洞門。現在は県道ですが、山国川対岸を走る国道ができる前は、この洞門がれっきとした、国道212号線でした。

 ちなみに、このころ対岸を走っていたのは、

 洞門内部です。かつては、国道、現在は県道でその形状は変わっていますけど、一部に手彫りの跡が残っています。

 

 私も九州在住時代には、この場所を何度も通ったのですけど、東京在住となり改めて、訪問してみると、新鮮な感動を覚えます。

 一度離れて見ないとその大切さがわからないものも、あるのかと感じました。


そうそう、このシリーズを書き始めて、触れなければならない蝉がいました。

 西へ行くと、アブラゼミではなく、クマゼミの勢力範囲です。この場所でも、シャーシャーと鳴く、クマゼミの音色を聴いて、九州だなと感じました。

 場所は、言うまでもなく、ここになります。

青の洞門?

ランキングに参加しております。是非、1クリックをお願いいたします。


にほんブログ村 地域生活ブログ 多摩情報へ

関連記事

  1. [ edit ]
  2. / トラックバック:0
  3. / コメント:0


 管理者にだけ表示を許可する
 

ブクログ

プロフィール

つるかわ住人

Author:つるかわ住人
since 2005.09.16
美しい妻(自称)1人。
いつもアドレナリンを噴出している子供2人。
これで、毎日生活している、東京都南多摩郡鶴川村住人。

カテゴリ

月別アーカイブ

検索フォーム

お気に入り更新情報

ブロとも申請フォーム

« 2017 08  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

QRコード

QRコード

RSSリンクの表示


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。