マイ・つるかわ・生活~鶴川住人日記・東京近郊お出かけメモ

東京都町田市鶴川を中心に、地域限定情報を掲載します。神出鬼没、どこに登場するかは、その日の気分。

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2009年5月 ガクアジサイの水滴

今日は、久しぶりの雨模様。
でも、午後から止みました。ちょっと、曇り空ですけど。
で、玄関を出ると、白いアジサイが咲いていました。
雨にぬれるアジサイ、今からの季節の花ですね。
IMGP2546_convert_20090524162442.jpg 
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テーマ : 季節の花たち    ジャンル : 写真
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2009年3,4月 オーストラリア旅行記 Rainfore Station Nature Parkの巻

しばらく、お休みさせていただきました。
オーストラリアの旅の続きを書きたいと思います。
キュランダ駅から、キュランダ村の観光地をぐるっと巡って、車でピックアップしてもらい、
RainFore Stationへと向かいます。
ここでのアトラクションは、水陸両用車による、ジャングル観光。
かつて、軍用車両だったのを、払い下げて、燃料をガスへ改造したものだそうです。
IMGP1998.jpg 

 これに乗車して、出発します。
IMGP2011.jpg 

まずは、陸地のジャングルを探検。途中、ジャングルに自生している植物を紹介しながら、進みます。
そして、写真上部にあるように、水中へ飛び込むというか、切り裂いていくという感じかな?
行きます。
一応、お決まりで、迂回ルートも行きますか?なんて、入れますが、ここまで来て水に入らないわけはない。
天気もいいし…
IMGP2013.jpg
水の中を進んでいる、写真です。陸上では、うるさかったエンジン音も、水に入ると静かな音になります。
ここの湖に、自生している植物をまた、紹介しながらの進みます。
RIMG0186.jpg 
途中、ドライバさんが、岸辺に止めて、運転席を離れていきます。
写真真ん中にある、大きな葉を持つ植物を説明。
一見、何の変哲もない、植物ですが、この葉に細かいとげがあり、血管内に入り込むとのこと。
一度、体内に入り込むと、取り出すことが不可能なとげで、やけどに近い症状を発生するとのこと。
人殺しの植物と言われているそうです。

さて、ジャングル探検の次は、…まだあるんですか2日目ですけど、これで半分なんですよね~。


テーマ : オーストラリア    ジャンル : 旅行
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2009年3,4月 オーストラリア旅行記 キュランダ高原列車の巻

ケアンズ滞在2日目。この日もてんこ盛りの行動予定。
ぐだぐだと書いていると、時間がかかるので、その辺は適当に間引きますけど。

朝食を終えて、7:40にお迎え。まずは、ケアンズ駅へと向かう。
おっと、その前に受付へ部屋の鍵を預けてっと・・・

今日もご案内は、石山さんです。でも、午前はケアンズ駅まで。キュランダ高原列車の旅と書くと、そのままですが、「世界の車窓から」でオープニングを長年飾った鉄道ということで…。目的地は、その名の通り、キュランダ村。車では、1時間弱の距離らしいのだが、高原列車は1時間45分かけてキュランダまで運行される。
なると、このカテゴリが、「鉄道」では(^-^;。とも思うのだが…
ケアンズ駅へ到着。高原列車側の入口と、在来線の入口と分かれているようです。
こちら側は、観光用のためか、綺麗な作りをしている。
IMGP1946.jpg 

ホームの中は、2線2面のホーム。観光列車用と在来線用と見事に分かれている。
IMGP1945_20090513224025.jpg 

列車に乗って出発。って、あれ列車は…すみません。出発前の列車を撮り損ねました。で、乗車の瞬間を一枚。
乗車してみると、日本を含むアジア系観光客も乗車していたが、オーストラリア人の観光客もツアーで訪れるようで、日本のバスツアー客と同じような、ワッペンを付けたお客さんも見かけた。
RIMG0103.jpg 

ケアンズを出発し、市街地を抜けていくと、サトウキビ畑の中を列車は、進む。
車内案内は、出発時のみ、英語、中国語、日本語で行うが、以降は英語のみ。
ただし、日本語の地図つき解説書をもらえるので、それを見ながら車窓を楽しんでいく。
鉄道の歴史というのは、どちらかと言うと、農産物の輸送が主で、サトウキビ畑を抜けていく、いくつもの支線を見ることもできる。
と、最初の駅、フレッシュウォータ駅へ到着。
この駅からも、乗車は可能。レストラン併設の駅で、ケアンズからではなく、この駅で軽食を取ってから乗車というスタイルもある。
若干の停車時間があり、駅の展示物をちょっと見ることができる。この駅周辺の開発の歴史を紹介しているものである。
IMGP1951.jpg IMGP1952.jpg

この駅を過ぎると、高原列車の名の通り、山岳地帯へと高度を上げていく。
山岳地帯を縫って行くように作られた、鉄路を進む。
ようやく、先頭のディーゼル機関車が見える位置。この場所はホースシューベントと呼ばれ、180度のヘアピンカーブになっている。

IMGP1962.jpg 

ストーニークリーク滝、ロブの記念碑(垂直の岩)など、壮観を楽しみながら、次の停車駅、バロン滝駅に到着。
IMGP1985.jpg

キュランダ周辺では、最大の滝。その豪快な流れは、ここに来ないとわからない。
IMGP1984.jpg 

バロン滝では、列車が発車する前に汽笛をこれも豪快に鳴らして、乗車を促す。もうちょっと見たい景色だけど、10分間の停車なので、惜しみながら乗り込む。
そして、終点キュランダ駅へ到着。
駅へ到着すると、機関車のフロントを撮りたいと走っていくけど、あれ。。。数分もせずに切り離し…

・・・・と、思っていると、機関車の転回を終えて、再度連結。ようやく、機関車のフロントを納めることができた。
IMGP1994.jpg 


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2009年3,4月 オーストラリア旅行記 再開します。

 お待たせいたしました。
記事の掲載を一時中止していました、オーストラリア旅行記ですけど、再開することにします。
 途中までで、終わっていたけど、記事の復習ですが、まずは旅行全行程を再確認。
今日は、Google Earthを用いて、訪問先をもう一度。
 大きくは、ケアンズ、ウルル(エアーズロック)なので、地図が2つになる。
だって、ケアンズ-エアーズロック空港間は、2時間45分、距離にして1745kmを移動していますからね。

【ケアンズ周辺】
ケアンズ 
 ケアンズ周辺の訪問地を青色で示しています。
 地図上では、わかりにくいですけど、たぶん半径50km?(もっと?)の距離を移動していると思います。
 先月の記事では、グリーン島の記事まででしたね(^-^;。

【ウルル周辺】
ウルル
 記事後半になると思いますが、ウルル-カタジュタ周辺地図です。訪問地を同じく青色で表示しています。
一言で、ウルル-カタジュタなんて済みますけど、これも結構な距離を移動しています。

 と言うことで、長らくお待たせしていましたが、再開することにします。


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2009年5月 秦野市 弘法山ハイキング

ちょっとだけ、ご紹介した、弘法山ハイキング
一応全容をご紹介。
今回は、秦野駅から鶴巻温泉駅へ向かうルート。
まずは、家を出て、秦野駅へ。
IMGP2428.jpg 
ここで、昼食を購入して、弘法山公園を目指す。が・・・ちょっと寄り道。
まずは、秦野盆地湧水群と書くと、難しいのですが、通称「弘法の清水」。リンク先にも逸話があるように、弘法大師が、杖で地面をつくと、水が沸いてきたとのこと。
でも、盆地の湧水となると、納得いけるところかな。
IMGP2431.jpg 
 写真の右にある、碑は数年前に汚染された湧き水が、正常になったことを示す、安全宣言の碑。
汚染を防ぐための努力が実った証拠で、安心して飲用できる湧き水。
 公園入口へ向かう途中に、命徳寺を訪問。
 命徳寺の山門を見学。この山門、材質が17世紀初頭の建立以来、当時のままの姿だそうで、非常に貴重なもの。
IMGP2433.jpg 
 これから、弘法山公園へ入園します。
県道のわき道に、大きな看板があるが、看板とは裏腹に、細い山道がスタート。
 それを一気に上がって、浅間山へ向かう。
そこで、お昼を食べて、権現山の弘法山公園展望台へ向かう。
RIMG0088.jpg RIMG0089.jpg 
 鉄筋構造の立派な展望台。ここから、秦野盆地、小田急線、富士山まで見ることができる。写真は前回の記事で。
 ここから、めんようの里(羊の放牧場)を過ぎて、弘法山山頂へ。
これから、一気に鶴巻温泉駅へ下ります。でも、あと4km弱。
IMGP2468.jpg 
 山道を伝って行って、東名高速のガードを抜けると、鶴巻温泉駅。
やっぱり最後は、温泉ですね~。
 と、駅近くの「弘法の里湯」で、一風呂浴びて、帰宅。
IMGP2470.jpg 
 弘法大師がらみの、ハイキングでしたが、最後は温泉で、気持ちよい汗を流しました。


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小田急線多摩川鉄橋

RIMG0067.jpg

多摩川水道橋から小田急多摩川鉄橋を撮影。
ロマンスカーRSEが、新宿へ向けて走行。


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ビルの上のヨット…

せっかくのサイクリング、で…やっぱり、これも探さないと…
え…あれですか~。

とわいらいとぞ~ん。

ですよ。
場所は、向ヶ丘遊園。どう見ても、船とは縁が…(あ、多摩川が近いから、渡し船も(^-^;)
でもって、ちょっと有名かもしれない。

ビルの上にヨット!

あら、ヨット!(^-^; (しまった、滑った!)
RIMG0079.jpg 

場所は、ここです(^-^;。

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2009年5月 向ヶ丘周辺

昨日の続きです。多摩川までやってきて、ちょっと戻って、向ヶ丘遊園駅まで。
せっかくなので、生田緑地向ヶ丘遊園跡地をぐるっと一周。
RIMG0076.jpg 
生田緑地で、ちょっと散歩と思ったら、なんと、自転車の鍵を家に置いてしまったことが発覚(^-^;。
仕方ないので、緑地周辺をグルグルしてから移動。
まあ、とりあえず看板だけでも(^-^;。

ちょっと、川崎・府中街道まで戻って、今度は、小田急向ヶ丘遊園モノレール線、現ばら苑アクセスロードに沿って走ってみる。
アクセスロードの自転車での走行は、禁止されているので、側道を走るわけであるのだが。
完全にモノレールの架橋は、撤去されているが、そのおかげというか、空がとても広く見える。
RIMG0077_20090505131246.jpg 

1km程度の路線なので、向ヶ丘遊園跡地には、あっという間に到着。
久しぶりの廃墟趣味。
RIMG0083_20090505131247.jpg RIMG0084_20090505131247.jpg
向ヶ丘遊園正門跡地。閉園から7年を過ぎようとしているのだが、建物はそのままになっていて、立ち入り禁止。
もちろん、ばら苑があるため、一時的には解放されるのだろうが…
無機質な廃墟が、時間がとまったように存在している。
隣にある、小田急向ヶ丘遊園ボウルも、閉店。ただし、こちらは、2009年3月末まで営業していたようだ。
RIMG0082_20090505131247.jpg 
で、何でこんなところを訪れたというのは、藤子・F・不二雄ミュージアム(仮称)の建設予定地だから。
ボーリング場の閉店理由にも、川崎市の再開発計画のためとあり、その準備段階に入っているからなのです。
向ヶ丘遊園が名前を変えて、子供の夢の場所に変わろうとしているのです。


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2009年5月 鶴川~和泉多摩川サイクリング

 今年の我が家のGWは、お金が無い(^^;もそうですが、次男坊も小学生なので、連続休暇は私だけ(^_^;)。
で、家でごろごろもなんなので、久しぶりのサイクリング。
 西を目指すか、東を目指すかで簡単に戻ってこれる距離なので、登戸の多摩川までを目指すことに。
となると、鶴川からだと都道・県道3号 世田谷街道(津久井道)をひたすら走るだけなんだけど、交通量の割りに険道(狭道)である、街道。
 そんな、危ない道と付き合うのも面白くないので、なるべく3号を通らない作戦。
 その結果、こんなルートになってしまいました。
縮尺を変更しているので、わかりにくいと思いますが、地図左側のスライドバーで、いかにかわして行ったかが、わかると思いますよ。

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 では、出発。
RIMG0048.jpg 
 まずは、鶴川から三輪町を通り、県道12号の陸橋を潜り抜け、柿生駅へと向かう。
 その後は、春のお花見でご存知の、麻生川沿いを走って、新百合ヶ丘へ。
RIMG0049_20090505131022.jpg 
 先月は、ピンク色に染まっていた、桜もあっという間に葉桜へ、平日でもあったので、人通りもまばら。
近所の散歩がほとんど。
 新百合ヶ丘から登戸までは、写真なしで・・・と言うのも、百合ヶ丘駅付近は、アップダウンが激しい。
百合ヶ丘から読売ランド前駅までは、津久井道をかわせないので、仕方なく走るが、人一人通れる程度の側道しかなく、非常に危険。特に、読売ランド駅前は、側道すらなくなるため、駅前を抜けるほうがまだ安全。
 読売ランド前駅から向ヶ丘遊園駅までは、五反田川沿いを走る。比較的走りやすい。
 そうして、多摩川沿岸道路を横断し、多摩川へ。
RIMG0056.jpg 
 多摩川自転車道路へ登ったところに、登戸の渡しの碑があった。1952年廃止だそうだが、この場所にも渡し舟があったことを今も伝えている。
RIMG0058_20090505131024.jpg 
 少し下流沿いへと走らせると、二ヶ領せせらぎ館がある。これは、以前紹介した、鶴見川 恩廻公園の資料館と同じくらいの大きさで、1フロアに多摩川の生き物や写真を紹介しているもの。
 ちょっと、ここで休憩していると、すぐ横にこいのぼり。
RIMG0061.jpg 
 _(‥ )フーンと、見ているとあ・・・我が家のこいのぼりを出していないことに気づく(^_^;)。もちろん、もどってから、出しましたが・・・
 二ヶ領せせらぎ館からもう少し川沿いのダート道を走る。自転車道路は、護岸の上であるが、こちらはもっと川に近いところを走っている。
 が・・・降りると、臭いにおいが鼻につく。青臭いにおい。多摩川もきれいになった言っても、生活排水が流れ込んでいるんだろうか・・・
RIMG0064.jpg 
 しかし、その後車の音すらしない、川の音と自転車のタイヤ音のみ。静寂な空間が広がっていた。
あまり、河口まで行く事は考えていないので、上流へ戻って、多摩川水道橋を渡る。
 ここから、再び東京都。鶴川も東京だけど、多摩川を渡ると、やっぱり東京に来たなんて思ったりもします。
 和泉多摩川駅近くのコンビニで、おにぎりを買って、多摩川沿いで、お昼としました。
RIMG0068_20090507231119.jpg RIMG0065.jpg 


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2009年5月 小金井公園で、BBQ

昨日の記事は、携帯からの投稿でした。
さて、本日はあいにくの雨なので、改めまして記事にします。
IMGP2471.jpg 
久しぶりの、3家族でのBBQです。
都内には、BBQができる公園があり、この小金井公園もそのひとつです。
以前は、武蔵野公園で、BBQをしたことがありますが、今回はこちらにお邪魔しました。
本日5/5が、雨予報なのか、この日にBBQを行う家族連れ、グループが多く、駐車場も昼前には、ほぼ満車の状態に。
ただ、GW中でもあり、都内の道は意外とスムーズ。車で移動しても、鶴川から40分で到着しました。
BBQ広場は、隣の遊びスペースとあわせて、広大です。園内は、桜の木が多く植えられて、青々としています。
と、BBQを準備している間に、一緒に参加しているお父さんから勧められ、朝からビール(^_^;)。
焼き物と、ビールを飲んでいると、だんだんとうとうとと・・・
IMGP2475.jpg

頭上から、こつん 。

落ちてきたのを拾ってみると、さくらんぼの成り掛けが、落っこちてきました。
IMGP2498.jpg 

春の日の新緑が、まぶしい一日を過ごしました。


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2009年5月 小金井公園

20090504131841
今、ここに居ます。
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2009年5月 秦野市 弘法山公園ハイキング ちょっとだけ…

IMGP2466.jpg 

 今日は、天候も良いので、今年初めてのハイキング。
場所は、秦野市弘法山公園です。
 弘法とわかるとおり、弘法大師の修行の場として、伝えられているからついた名前。
目的地は、弘法大師の像のある、弘法山です。

 すぐ下の弘法山公園展望台からは、小田急線と富士山も一望できました。

【秦野駅を過ぎるロマンスカーLSE】IMGP2451.jpg 

【富士山】
IMGP2452.jpg 


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プロフィール

つるかわ住人

Author:つるかわ住人
since 2005.09.16
美しい妻(自称)1人。
いつもアドレナリンを噴出している子供2人。
これで、毎日生活している、東京都南多摩郡鶴川村住人。

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