マイ・つるかわ・生活~鶴川住人日記・東京近郊お出かけメモ

東京都町田市鶴川を中心に、地域限定情報を掲載します。神出鬼没、どこに登場するかは、その日の気分。

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2008年8月 長野県長和町 赤倉の森オートキャンプ場 その1



 夏休みの最後を飾ると言ったら、大げさですが(;^_^A アセアセ・・・。

またまた、オートキャンプへ出かけました。


 ちょっと、前に紹介したのですが、和田宿温泉 ふれあいの湯 近くにある、赤倉の森オートキャンプ場 へ行きました。

 8月最後になってしまったので、ご存じのような不安定な天気。

 もちろん、天気によっていろんな事が、起こるわけであって(;^_^A アセアセ・・・。


 それにも耐えるのが、オートキャンプの醍醐味でもあります。と、言っても本人は、晴天がいいに決まっていますけど…


 と言うことで、また次回にその全貌を明らかにしますよ~。


赤倉の森

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2008年8月 和田宿温泉 ふれあいの湯



 今回は、信州のキャンプです。

で、最初は何ですが、温泉ですかね。

 キャンプ場近くにある、「和田宿温泉 ふれあいの湯 」です。


近年は、キャンプ場+温泉のあるところを、選んでいます。

大きなお風呂で、じっくり温まる。

それも、ひとつの醍醐味です。


和田宿は、中山道の宿場町。

静かな山間にある場所です。


空気がおいしいと、リフレッシュしますね。


和田宿温泉 ふれあいの湯


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衝撃的復活!!!「Bio_100%」

 先日、なんとなくPCゲームで一世を風靡した、「Windepth 0.41」を数年ぶりに遊んでみた。

単純明快な潜水艦シューティングゲームで、点数を競うだけのものであるが、シンプルに楽しめるゲームだ。

このゲームを作成した集団が、Bio_100% で、Windepthも1994年リリースの10数年前のゲームであった。

 この集団が活躍していたアスキーネットも、過去のものとなり、アスキー自体も角川書店の子会社に落ちぶれていた。

 Bio_100%は、独立した会社として、HPも存在していたが、いつの間にか、数年間も更新されない休眠状態だったと思っていた。

 そして、Bio_100%も記憶のかなたに消えようとしていたけど…

 先日、検索で「Bio_100% 」を入力し、記されたリンクをクリックすると…


 おお!!2008年08月10日に衝撃的復活を遂げているではないか!


 あの伝説集団Bio_100% が、復活!


 しかも、メンバーの実写も付いている。

紹介記事を見ると、私とほぼ同年代の人たちが、メンバーとなっていて、それぞれ洗練された大人と言った感じの記事。

 しかし、この単純明快なゲームを生み出してきた集団であるので、今年後半は目が離せないと思う。


 かつてのゲームもダウンロード でき、しかも私のVistaでもきっちり動作する。


私もかつては、ゲームマニアであったが、ここ10年くらいは完全に疎くなってしまっていた。

でも、今複雑化したゲームと比べると単純なゲームは、また日の目を見るときが来るだろう。


衝撃的な再開をおめでとうと言いたい。


そして、まだ遊んだことが無い方には、何も言いません。


ダウンロードして遊びなさい!


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2008年8月 日本航空 機体整備工場 見学会

 先日の東京モノレールで降りたところは、新整備場駅。

そこからすぐにある、機体整備工場を見学しました。

 航空機で使用している、タイヤの小型模型の展示と、構造を解説しています。

 そして、まずは、航空機とは?の講義です。

ジャンボ機の重さを、新幹線となぜか象さんで比較しています。

 子どもにとっては、今も変わらぬ憧れの、操縦席。

でもこれは、シュミレータの操縦桿です。スイッチ類が多いので、かなり旧式の機体のシュミレータみたいですけどね。

 今では、モニタ表示が主流なのですが、昔はこれを一つ一つ見て、操縦していたんですね。

 機体整備工場からは、もちろん羽田空港を飛び立つ機体を見ることもできます。

整備士さんは、毎日この光景を見て、安全を確認しているのでしょうか。

 場所は、ここです。

機体整備工場
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2008年8月 東京モノレール


 ご存じ東京モノレール。

で、私は乗っていませんが、奥さんと子どもたちで、とあるところに見学へ行ったそうです。

東京モノレールと言えば…


大井競馬場!!


違います…

なかなか見せてもらえないところです。

その記事は、また後日。


ちなみに、京急空港線が延長されて以来、東京モノレールには縁の少なくなった、私です。


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キャンプの後片付け



夏休みのキャンプの記事もこの辺でおしまいです。

最後は、やっぱり後片付け。


シュラフを虫干しにして、ひと段落。


でも…・

次もすぐあるかも~。(゜ロ゜;)エェッ!?。


と、謎めいた言葉を残して…


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ゲリラ豪雨

今日は、予報通りと言うか、それ以上のゲリラ豪雨でした。

つい2時間前までは、激しい雨が、この鶴川を襲っていきました。


珍しく早あがりの日だったので、小田急線の遅延には、かかりませんでしたが、

今は、電車の大幅遅延。


雨は峠を越えましたが、久しぶりの豪雨で驚きました。


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2008年8月 宮ケ瀬ダム

 キャンプ場からの帰り、近くにある宮ケ瀬ダムへちょっとドライブ。

しかし、猛暑と盆地状の宮ケ瀬水の郷は、さらに酷暑。
 晴天が、メイン階段をじりじりと焼きつける。

この日は、宮ケ瀬ふるさとまつりと花火大会の日 であったので、朝早くから場所取りの人が目についた。

でも、この酷暑。お待ちかねの花火まで7時間以上あるのに、体は持つのだろうかと思った。
 花壇に咲く花を一枚。

 もう、暑くてこれを撮るのが精一杯でした。
 


宮ケ瀬水の郷


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鶴川駅 1番ホーム 拡張工事

 自治会の回覧で、知った情報なのですが、鶴川駅 1番ホーム(町田、小田原、片瀬江の島方面)の改良工事が始まるそうです。

 内容を見ると、売店から新宿方面のホーム幅を拡張するとの事。

 売店裏も拡張するため、今週から1番ホーム側売店が、一時休業になっていました。


 まあ、売店裏から新宿方面のホームは、ホーム幅が狭いので、朝のラッシュ時には、人の往来で渋滞することも多い場所。


 ひょっとして、ホーム裏の畑の地主が、一部売却したのかな?


 売店と言えば、お隣の玉川学園前 2番ホームの売店、廃止になっていたんですね。


 今は、売店跡に自販機だけなんですね。


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道志川 牧馬沢の大滝 涼を求めて

切り立った、断崖の中を流れる、大滝。

いつの頃からか、流れ出したかはわからないが、そのエネルギーは、切り立った断崖を作り上げた。


滝の水は、道志川同様に清らかで、この日は晴天にも恵まれて、やわらく、やさしくも見えた。

ほとばしる、しぶきが、涼を感じる。


滝の正面から撮影すると、苔を縫うように流れる、滝水が幾何学模様のように見えた。

まるで、ワイングラスを積み上げた上から、水を注ぐように。


2008/08/26 更新

滝の正式名称が、神奈川県庁のHP(牧馬沢の大滝 )に掲載されていましたので、変更しました。


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2008年8月 青野原キャンプ場 その4

最終日。

朝の道志川の風景を撮っていると、管理人氏より、「大滝にはいかれましたか?」と、声をかけられた。

「いいえ」と答えると、管理人氏は「写真スポットですから、ぜひ行かれてみてください」とのこと。

そう言われると、行かなくてはと思い、全員で滝探検へ出かけました。


キャンプ場横にある、「ふどうのはし」(旧青馬橋)を渡り、道志川の対岸へ。


 橋自体は、ご覧のとおり立派な鉄橋ですが、よく見ると橋げたは、木の板張り。

しかも対岸の道は、ほぼ廃道状態の草ぼうぼう状態。

 これだけ立派な橋なのに、不思議に思えます。


 さて、その廃道寸前の道を進むと、管理人氏が作ったと思われる、段ボールにマジックペン書きの、「大滝」への看板。

 そこを進むと、壊れた木の階段があり、今では使用しても滑ってしまうので、ロープで降りる仕組み。

ここを降りると、砂防ダムの上を歩く形となり、砂利道が続きます。

 すると、どこから知らないが、川が突然現れ、水量を増していきます。

と、次の瞬間に、小滝を発見。


 静かにスーッと流れる滝が現れました。

と、眼を右に振ると、「大滝」となる、木製の看板が現れ、この小滝を登るようにと示しています。

 そして、またもロープが。

 これを使って、小滝を登ります。

小滝を登ると、さらに水量が増え、そして、滝のしぶきが見えてきました。


 そうです、大滝に到着しました。

落差は、10メートル程度でしょうか。大量の水が、落ちてきて、管理人氏の言うようなマイナスイオン満点の場所に到着。(滝は、別の記事で、大写真で紹介します)

 子どもたちは、さっそく滝壺に入り、冷たい滝水を浴びて、すっかりクールダウン。

 ちょっとした、探検に満ち溢れた、滝見学となりました。

でも、この滝の名前ってなんでしょうね??


 さて、管理棟を過ぎるところに、あらこんな、場所だったのね。

このキャンプ場。



 おお、

ねるとん紅鯨団 指定ロケ地」

だったのね~。


これを見て笑えるのは、

40歳台以上かな~(;^_^A アセアセ・・・


大滝は、大体このあたりかな・・・
大滝
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2008年8月 相模原市津久井町 青根緑の休暇村いやしの湯



 キャンプ場には、シャワー設備しかありませんので、近くの温泉へ行くことにしました。

キャンプ場から8キロほど、道志村側へ進んだところに、青根緑の休暇村いやしの湯 があり、そこに行くことにしました。

 8キロと言っても、信号がほとんどない国道を進むので、それほど時間もかかりません。

この施設は、2005年5月に完成した、温泉施設で、まだ3年ほどの施設です。

 源泉かけ流しと言うだけあって、風呂場には、内湯、露天風呂、そして原泉のみのお風呂の3種類があり、源泉をじっくり使っていただこうとの意図がわかります。

 もちろん、食事も取れますので、ここでお昼をいただきました。


 緑の休暇村施設と併設ですので、宿泊施設、キャンプサイトも併設しています。


いやしの湯

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2008年8月 青野原キャンプ場 その3



 2日目になりました。

昨晩は、早めの就寝でしたが、7時ごろまで寝ていました。

やっぱり、暑さの疲れが出たのでしょうか。

 でも、子どもはすごいもので、他のキャンパーの子どもが、6時ごろから川に飛び込んでいました。

 寒くないのか…

 と、思いつつも、ちょっと道志川の河原を散策。

飛び込み岩と言うのは、2か所あって、もう一か所の飛び込み岩をまだ、子どもたちで波が立つ前に撮影しました。

 川の水に映える岩の形が、美しかったので、そこを対比で一枚撮影。

 としているうちに、太陽が昇ってきて、あっという間に真夏の暑さ。

この地でも、30℃を超えているので、都心ではもっと焼けつくような暑さだったのでしょう。




 朝ごはんは、ソーセージを焼いて、ロールパンへはさんだ簡単なもの。

 空気が澄んでいるので、おいしいですね。

簡単なレシピでも。

 私の子どもは、変わったもので、精肉ならばよく食べるのですが、なぜか加工肉は不得意。

 ソーセージならなんとかだけど、ベーコンは全く駄目と来ている。

好き嫌いはあるのしても、肉まで選ばれると、朝食のメニューが大変。

 少々の加工肉の食べてもらえると、ベーコンエッグとか、アスパラを炒めた物とか、朝食のレシピが広がるのに…

と思っている、私であった。

朝食を終えるころには、すっかり晴天。サイトのあたりも、直射日光が当たり、気温が上がります。

そうなると、もう川へ飛び込むしかありません。

何しろ、暑くて焼けそうなので…



と、川の中ではしゃぐ子供たち。

池状に作られたエリアで、大騒ぎした後は、ちょっと深みのあるところへ。

後、沢と遊ぶエリアも拡大していきます。

でも、なぜかどこ行っても変身ヒーローものの遊びが多い。












川の周りで飛び回っている、トンボを撮影。

どうも、  

 最後は、子どもたちの好きな、マシュマロ焼きで、夕食終了。

朝から晩まで遊んだので、すっかり寝込んでしまいました。

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2008年8月 青野原キャンプ場 その2 出発



 さて出発。

 自宅を出発して、芝溝街道をひたすら上溝方面へ。そこから北向きへかえて、国道129号を交差し、新小倉橋へ。

 国道412号に合流し、今度は宮ケ瀬方面へ向かい、鳥屋から北上して、国道413号に合流そこから、青野原まですぐ。

 約1.5時間程度で到着。

 道志川が横を流れる、キャンプサイトです。

 案内されたのは、河原側の小高いサイト。

施設も、ちょっと古めかしい。懐かしい感じのひなびたサイトと言った方がいいですかね。


 ただサイトが、木々と少し離れた場所にあるため、昼間は直射日光を浴びていしまいます。暑いのが難点。


 でも、河原が近いので、その時はもう川に飛び込むしかありません。

 川の水は、少々冷たいが、気分爽快です。

 写真の右端には、「津久井名物 飛び込み岩」もあります。

その名の通り、岩に登って、ダイビングするポイントです。



 早速子どもたちは、水着に着替えて、川へ飛び込みます。

本流とは別に、小さな池も作っていて、小さな子供も川遊びができるうように整備されています。

 一応スイミングスクールで鍛えた?

 背泳を披露する、長男。

でも、バタ足が弱いので、まだまだですね(;^_^A アセアセ・・・。








道志川では、川魚も豊富です。

10センチ程度のものもすぐ近くを泳いでいて、稚魚などは普通の小型網でも、すぐ掬うことができます。

写真左のような、小魚などは、ひとすくいで、10匹程度は楽にすくえます。








 さて、夜になりました。

一日目の食事は、やっぱり定番カレーライス。

いつものように、飯盒を出して出してきて、シングルバーナーで一気に作ります。

作り方は、企業秘密(;^_^A アセアセ・・・(作り方に秘密があるかって(;^_^A アセアセ・・・)


カレーの方は、  

今回訪れた、青野原キャンプ場 はここです。

青野原キャンプ場


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2008年8月 青野原キャンプ場 その1 筏づくり



 今年の夏休みは、青野原キャンプ場 へ行くことになりました。

道志川で、川遊びがテーマでしたから、その通りにしましたが、キャンプ場を選ぶのに、ちょっと手違い?

 第一候補は、山伏キャンプ場でしたが、ちょうど満員。

で、ありとあらゆるところを探しだし、道志渓谷キャンプ場 を予約。

さて、これで一安心と思いきや、予約情報をFAXで送るとの事だったので、FAXで受信すると、なんと青野原キャンプ場 の予約情報が…。予約した、奥さんに聞いたところ、電話したら男の人が出て、予約はこの電話で…と言ったので、そのまま予約したら、青野原キャンプ場だったとの事。

 まあ、同じ道志川だし、別にいいんじゃないの。

と言うとこで、こちらにお世話になることにしました。

まあ、自宅からも遠くないし、高速道路は全く不要。ほとんど県道を通り、国道もほとんど走らない混雑を避けるのには、十分だと思ったのもあるのですが・・・

 と言うことで、自宅で早速取りかかったのは、筏づくり。

何しろ、冒険のマンガを、買いいれていて、子どもたちがどうしても、筏遊びがしたいとの事なので、竹をいただいて、組んで見た。

 でも、本のとおりに、うまく組めない。

しかも、私はひも結びが不得意(;^_^A アセアセ・・・(だって、本に書いている2次元のイメージと、3次元のイメージができないため(;^_^A アセアセ・・・)。

 それでも、なんとか組み込んで、準備完了(?)。


 そして、次の日出発です。


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つるかわ住人

Author:つるかわ住人
since 2005.09.16
美しい妻(自称)1人。
いつもアドレナリンを噴出している子供2人。
これで、毎日生活している、東京都南多摩郡鶴川村住人。

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